Androidスマフォは型落ちする速さが尋常じゃない

25 3月

”スマートフォンの本体価格が下落している。大手量販店ではこれまでありえなかった0円、980円表示まで登場した。スマートフォンを販売する際の値段設定は複雑で、ショップごとのキャンペーンや指定のオプション追加などで、同じ機種であっても価格の上下幅 が出る。しかし、スマホが大量に売れて、開発費や製造コストが下がり、また、一部に商品のダブ付きが出て「投売り」になっているようだ。(J-CASニュースより引用)”

現在国内で売れ筋のスマートフォンといえば各種Android端末とiPhoneだが、iPhoneの新型発売のペースが年一回なのに対し、Android端末は複数のメーカーから年に数回新作が出るため、あっという間に型落ちしてしまう。SoftbankやAUがiPhone販売で展開する実質ゼロ円というのは、利用料金から本体代と同額の割引をすることで、結果的に本体代はゼロ円も同然としているが、Android端末においては正真正銘ゼロ円で販売される状況になっているのだ。どうしてこんなことになっているのだろう?似たようなものを乱発せずに、もっとじっくり開発して長く使える端末を世に出していってもらいたいものだ。

エディター by Digitarou

ニュース全文はこちら
http://www.j-cast.com/2012/03/09125027.html?p=all

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